2005年05月04日

過去開催分の結果冊子

過去開催分の結果冊子(PDFファイル)は、
こちらからダウンロードして下さい

★1998年・第1回結果冊子 ★1999年・第2回結果冊子
★2000年・第3回結果冊子 ★2001年・第4回結果冊子
★2002年・第5回結果冊子 ★2003年・第6回結果冊子
★2004年・第7回結果冊子 ★2005年・第8回結果冊子

☆今までの歴代レコードはこちら
※現行規約となった2000年度(第3回)からのレコードをまとめてあります
posted by JM2ORT at 18:05 | Comment(4) | TrackBack(0) | コンテスト結果
この記事へのコメント
コンテストレコード結果もあると参考になってよいと思う。
今年は何処に行ってどこの部門にでようかな。
Posted by jk2eij at 2005年05月23日 10:48
ご意見ありがとうございます >JK2EIJ

結果冊子には各種目歴代1位のみを掲載しておりますが、
こちらではスペースに十分な余裕がありますので、
歴代3位までをリストアップしてみました
このリストが今後の参考となれば幸いに存じます
Posted by JK2XXK/Taka at 2005年05月23日 21:35
新年☆あけましておめでとうございます☆
今年もよろしくお願いします。

今日は正月休みでのんびりしてます。暇なので以前JARLから転送されたQSLカードのチェックをしてました。2002年からのがたまってまして・・・ (^^;)

すると、ログには書き込んでいないQSOのQSLや、こちらがコールをミス・コピー(QSO時のメモからの転記ミス?)したものなど、出てきたりしてます。(^^;;)
コンテストでQRMのため、こちらはQSOした記憶はない(と思い込んでいる)、相手はQSOしたと認識している・・・・まぁ原因はわかりませんが。

コンテストの提出書類にも、故意ではないのですが、”結果的に虚偽申請”してしまったことになるかもしれませんが、その場合、どうなるんでしょう? 
2002年とか2001年のQSO (コンテスト他)です。


(内容が内容ですので、コールは伏せたいと思います)
(メールは記入しておきます)
Posted by J?2QRZ at 2006年01月03日 14:49
個人的な感想ですが、結論から言えば、明らかな重大な違反(例:免許資格を偽っていた、免許されていないバンドでQRVしたなど)以外、過去にさかのぼって結果を変更することはないと思います。

busted callとして減点されるコンテスト、DXの例ではRussian DX, WW, WPX, OK-OM DX, SP DXなど結構ありますが、減点されるのは

(a) 明らかに発行されていないコールサインをあげた場合(例:P51DX, JA1ABCD, W599Rなど)
(b) 明らかな間違いがわかる場合(VK9NLをVK9NRとしてコピーした場合。コンディションで絶対無理な場合:0300z に160mでW1の局とJAがやるなど)
(c) 入賞にかかわる局で提出されたログとつき合わせて確認できる場合。
(d) インチキで入賞を狙って取れそうもないマルチを書いた場合。(照会のメールが行くこともあるそうですが)

また、競技なので参加しログを提出した局しか得点を認めない(KCJなど)もあります。

岐阜コンテストは後者の方式をとってはいません。前者の方式の一部、つまり、現状では重複チェックリストの提出を求めていない以上、コンテスト委員が審査の段階で気がつけば減点します。しかし、それをすり抜けた結果発表後のchallenge(異議申し立て)の段階を過ぎてしまったものは、結果として確定してしまっているので、変えるのはいかがと思います。

そんないい加減な、と思われるかもしれませんが、どのように得点を認めるかは、意見を言ってもらえるのは非常に感謝しますが、最終的にはコンテスト委員会の専決事項であると思っています。

ミスコピーをなくすためには電子ログしか認めない、提出されたログを付き合わせる、なども可能性はあるとは思いますが、岐阜コンテストはコンテスターのためだけではなく、アワードハンティングのために機会を提供する、初心者が通信の技量を向上させる、クラブ運用でクラブ員の親睦を図る、なかなか空に出れない人にQRVする目的を与えることも、重要な目的だと思っています。そのため、現状でやむをえないのではというところでしょうか。

===

ところで、ミスコピーが結構あるということは、相手からすれば、QSOしたはずなのにカードが届かないことから、なあんだ、パワーだけに頼っているヘボいやつという評価されることになってしまいます。そして、次回からのコンテストで相手をしてもらえるか?といえば、援助交信は止めておこう、まあ仕方なくやるか位の話になってしまい、だんだんコンテストの参加を重ねるにつれ相手が少なくなることで得点が先細りになっていくのは、明らかでしょう。

たとえば去年のWW CWで、こちらはアンテナは28MHz GPしかないので入賞は無理ということで、ワッチして聞こえたところを全部クラスタに上げて、パイルが生じるのを聞いて遊んでいました(少々根暗ヲタクですが...)。JA*B**はバンド中をよくワッチしていて、新しく出てきた局を丹念に拾って、こちらがクラスタに上げるまでもなくQSOしていたのに対して、J**Y**はクラスタにでてからでないと呼びに回れない、パワー入っているはずなのにすぐに応答がないなど、はっきり差がでていました。

そうなりたくなければCWならばMorse Runnerで常日頃から練習することもできると思います。今後の精進を期待します。
Posted by je2soy at 2006年01月03日 20:32
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